DIVE INTO CODE卒業生の口コミや評判の生の声のまとめ

優良なプログラミングスクールを調べてDIVE INTO CODEが気になっているけど、失敗しないためにDIVE INTO CODEの卒業生の口コミや評判などの生の声も知りたいですよね?

現役エンジニア10年以上で大都会でプログラマとして活躍しているひつじのジョージから見てもDIVE INTO CODEはおすすめです。

DIVE INTO CODEの卒業生は仲間とともに切磋琢磨し技術を身に付け、IT企業に就職・転職できている人が多いことが印象的です。

この記事では、DIVE INTO CODEを受講した生徒・卒業生の口コミや評判の生の声をまとめました。
そして生の声を元にDIVE INTO CODEを受講するメリットやデメリットをご紹介します。

まずはDIVE INTO CODEの基本情報です。

学べるスキルWebサービス開発、AI(人工知能)
料金(税込)・Webエンジニアコース・就職達成プログラム:
647,800円(入学金100,000円、受講料547,800円)
・Webエンジニアコース・ベーシックプログラム:
427,800円(入学金100,000円、受講料327,800円)
・機械学習エンジニアコース:
1,077,800円(入会金200,000円、受講料877,800円)
受講形式・Webエンジニアコース→教室
教室受講、オンライン受講どちらでも可能
・機械学習エンジニアコース
教室受講のみ可能
オンライン受講の有無Webエンジニアコースのみオンライン受講あり
教室所在地東京都渋谷区円山町28番4号大場ビルA館4階
渋谷駅徒歩5分
就職支援サポート・ 未経験エンジニア転職向け履歴書&職務経歴書、独自資料の配布
・履歴書&職務経歴書のレビュー
・Slackによる相談
・就職相談&カウンセリング
・ 模擬面接
・リクルーティングパートナーの案件紹介

未経験でもプログラミングの実力が身につく
転職時の書類選考などの選考免除の企業がある
講師たちが優秀
就職・転職サポートが手厚い!

登録は最短10秒!
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目次

DIVE INTO CODEの特徴

DIVE INTO CODEの特徴をご紹介します。
DIVE INTO CODEでは他のプログラミングスクールではない学習方法やイベントがあります。

DIVE INTO CODEの特徴

  • 少人数で受講
  • ペアプログラミングの講座
  • メンターの質がいい
  • DEMODAYがある
  • 企業から紹介料をもらっていない

少人数で受講

DIVE INTO CODEの受講は6人~22人の少人数で行われます。

少人数なのでメンターの目が生徒に行き届きやすく、一人ひとり丁寧にプログラミングを教えることができます。
また、生徒もメンターに質問しやすい環境です。

ペアプログラミングの講座

ペアプログラミングとは一般的には「二人一組になって一つの画面とキーボードを共有して一緒にプログラミングをして開発する手法」です。
開発の効率化の手段の一つとして用いられます。

ペアプログラミングすることでコードの質が上がり、知識や経験を共有することができます。

ペアプログラミングの講座について

メンターの質が高い

同様の問題に直面したとき一人で問題解決できるように「覚えるのではなく考える」を重視しています。

そのため、メンターは質問にすぐに答えてくれません。

生徒に魚を与えるのではなく魚の釣り方を身に付けさせていると思うと、メンターの思いが伝わると思います。

DEMODAYがある

DOMODAYとは作成したWEBアプリケーションの発表会で、DIVE INTO CODEの卒業生を中心に行われます。
出場できる条件は実務経験1年未満の駆け出しエンジニアのみです。

このDEMODAYを見ればDIVE INTO CODEを卒業したら何がどこまでできるようになるのかわかります。

過去のDEMODAYでの入賞作品の一例は次のとおりです。

  • FitNext
    高齢者とフィットネストレーナーをマッチングして、高齢者の健康寿命の延伸とフィットネストレーナーの収入増加を目的としたアプリケーション
  • BRAND FOUNDING
    アパレルのアイディアがある人と職人をつなげるアパレル作成のためのマッチング専用アプリ
  • Point mill
    モバイル端末からリアルタイムでソフトボールのスコアを付けるためのアプリ

また、DEMODAYでWEBアプリケーションを発表することで審査員からフィードバックから新しい視点を得られたり、審査員特別賞の獲得によりセルフブランディングができたりします。

企業から紹介料をもらっていない

DIVE INTO CODEは企業から紹介料をもらっていません。
そのため、紹介料が高い企業を優先的に卒業生に薦めることはなく、転職サポートを中立的に行なえます。

口コミ

twitterなどでツイートされていたDIVE INTO CODEの卒業生の口コミや評判の生の声をご紹介します。

DIVE INTO CODEの卒業生の口コミ

  • 卒業後も教材や自習室など利用可能
  • 同期がいるから辛いことも乗り越えられる
  • 同期の進捗状況がわかる
  • 講師たちが優秀
  • 就職・転職サポートが手厚い

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卒業後も教材や自習室など利用可能

入金が終わり受講までの間に教室など利用できるのは理解できます。

しかし、卒業後も教材や自習室、質問が利用できるのは確かにやばいです。

DIVE INTO CODE入学!

こんなに受講生を大切にしてるプログラミングスクールなんて他にあるのか?

・受講料の入金が済んだら入学前でも
教材使用可能
自習室使用可能
質問可能

↓これがやばい

・卒業後も
教材使用可能
自習室使用可能
質問可能

しかも教材わかりやすい

twitter

同期がいるから辛いことも乗り越えられる

DIVE INTO CODEでは同期がいます。同期から良い刺激を与え合い、辛いことを乗り越えられ楽しいことはもっと楽しくなります。

素晴らしい尊敬できる同期と出会えて嬉しい!頑張ってる人を見るととても刺激を受ける!DIVE INTO CODEに入校して良かった

twitter

同期の進捗状況がわかる

課題をクリアすると同期に通知され、同期と比較して進んでいるのかがわかります。

そのため競争心が煽られて教材を薦める原動力になります。

彼女は5月から #dive_into_code に通う。同期の進捗率を確認できるんだけど、「私がダントツ1番だったのに皆が追い上げてるJSの課題は難しいから長く詰まってて」とのこと。スクールの思惑とは裏腹に他人の不幸を願うなんて恐ろしい笑

twitter

講師たちが優秀

講師たちが優秀だからこそ解決する力を身につけながらエラーを解決でき、プログラミングの深いところまで学べます。

Dive Into Codeで、Railsを学ぶのは、心からお勧め致します。基礎から学べて、プログミングの深いとこまで学べます。全ての課題をクリアする時に色々なエラーに遭遇するが、自分で調べて解決する力も確実に養えます。講師達も優秀で、代表自らも対応して頂ける。

twitter

就職・転職サポートが手厚い

DIVE INTO CODEの就職説明会ではIT業界のことを知らない人のために業界の説明やエンジニアとしてのキャリアプランや転職事情の解説があります。

dive_into_code の就職説明会に参加してきました。 ほとんどの企業が「技術」より 「人間性」を重視してると感じた。 この辺はどの業界も一緒なのかな。 就活のときは嫌いだったけど 、企業分析と自己分析は確実にやらんとね。 今ならその大事さが分かる。 とにかく有意義な時間でした。

twitter

また、DIVE INTO CODEは企業からの紹介料をもらっていないので、中立的な立場で就職・転職サポートをすることが可能です。

DIVE INTO CODEのメリットとデメリット

デメリットを受け入れられることで後悔なくDIVE INTO CODEを受講することができるのでデメリットからご紹介します。

  • 仕事をしながらだと10ヶ月かかる
  • 学習サポートの時間が短い
  • 受け身学習の方は不向き

次にメリットは以下のとおりです。

  • 最大45万円補助を受けれる
  • 転職時の書類選考などの選考免除の企業がある
  • 年齢制限がない
  • 未経験でもプログラミングの実力が付く

未経験でもプログラミングの実力が身につく
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デメリット1:仕事をしながらだと10ヶ月間かかる

Webエンジニアコースの就職達成プログラムを仕事をしながら受講すると10ヶ月間かかります。

デメリット2:学習サポートの時間が短い

オンライン質問や課題サポートの対応時間は10:00~21:30までです。

夜に自宅で勉強される方は質問したいことがあっても対応時間がだった場合、回答をすぐに得られないことがあります。

デメリット3:受け身学習の方は不向き

テキストがわかりやすくメンターの質も高いですが、「教えてもらう」スタンスの受け身学習の方は不向きです。

能動的に自分からカリキュラムを進めていき、わからないところは自発的に質問する人が向いています。
少人数で受講なので質問をしやすい環境です。

メリット1:最大45万円補助を受けられる

Webエンジニアコース就職達成プログラム(フルタイム受講)は第四次産業革命スキル習得講座(Reスキル講座)に認定されているため受講・卒業すると国から45万円の補助金を受けることができます。

この補助金は国の第四次産業革命スキル習得講座認定制度から支払われます。

料金:647,800円( 入学金:100,000円受講料:547,800円

↓補助金:450,000円

料金:197,800円

この補助金を受けるためには受講の1ヶ月前までにハローワークで、給付金対象可否の確認と申請を行ってください。

メリット2:転職時の書類選考などの選考免除の企業がある

DIVE INTO CODEを卒業すると転職時に書類選考など一部の選考を免除される企業があります。他のスクールに通っている方よりとても有利に転職活動を進められます。

以下の企業は書類選考は免除で一次面接を確約してもらえる企業です。

  • アイレット株式会社
  • 株式会社メンバーズキャリア

メリット3:年齢制限がない

DIVE INTO CODEを受講するに他のスクールのように30歳未満などの年齢制限はありません。

また、30代や40代の転職は20代での転職ほど簡単ではないですが、DIVE INTO CODEの40代後半の卒業生で転職できた方もみえます。

私のような未経験で40代後半で転職をするのは簡単ではないというのは事実です。本当に覚悟がいるというが本当のところです。しかし、事実できましたので、前例はあります。簡単ではないですが不可能ではないということです。

【卒業生インタビュー】47歳総務一筋15年のキャリアを捨てて、データサイエンティストへ転職(後編)

メリット4:未経験でもプログラミングの実力が身につく

DIVE INTO CODEでは完成度が高い教材を1日6~8時間、4ヶ月のカリキュラムでの学習時間の合計は720時間以上の学習が求められます。

他のスクールの学習時間の合計は約500時間なので、他のスクールの生徒より約1.5倍学習する必要があります。

これだけ学習時間が違えば、プログラミングの知識量や作ることのできるWEBサービスに違いがでます。
この結果が転職時に大きく影響します。

やる気や覚悟があり能動的な人におすすめ

DIVE INTO CODEを受講する人は「プログラマになる」というやる気や覚悟があり、自分から学習を進めたりわからないところは質問できる能動的な人におすすめです。

DIVE INTO CODEでの学習は楽ではありません。生徒に求められる総学習時間だけ見ても他のスクールの約1.5倍はあります。

そのほかにも

  • 何時間かかってもエラーを解消できない
  • メンターがなかなか答えを教えてくれない
  • 同期の学習スピードについていけない
  • 学んでいるプログラミングの仕組みが理解できない

などの辛い思いをすることがたくさんあると思います。
このような状況や思いをすることは問題ではなく、そこで挫折しないことが大切です。

そのため、このような状況でも耐え学習を継続できる強い意志を持った

  • やる気・覚悟がある人
  • 能動的な人

がDIVE INTO CODEでの学習に適しています。

このような学習を経ることで他のスクールの生徒より技術力の高いプログラマとなって転職に挑めます。
もちろん技術力の高いプログラマの方が採用される確率は高くなります。

そして入社後は即戦力としてWEBアプリケーションなどを作るエンジニアとして活躍することができます。

未経験でもプログラミングの実力が身につく
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今始めるのがお得・有利

DIVE INTO CODEを今から始めるべき理由は2つあります。

  • Reスキル講座の有効期限は3年間
  • 若い方が就職・転職に有利

です。

IT企業に転職しエンジニアとして活躍するためには、DIVE INTO CODEの受講料金の面と転職のしやすさの面のどちらの面から見ても今から始めることが一番良いです。

Reスキル講座の有効期限は3年間

1つ目の理由はReスキル講座(第四次産業革命スキル習得講座認定制度)の有効期限は3年間だからです。
つまり、Reスキル講座の3年間の有効期限内に卒業しないと最大45万円の補助金はもらえません。

Reスキル講座の認定講座であるWebエンジニアコースのフルタイムの通常の料金は647,800円( 入学金:100,000円受講料:547,800円 ) です。

45万円の補助金があると実質料金が197,800円になるのは非常に大きいです。

Reスキル講座の認定講座であるWebエンジニアコースのフルタイムの卒業までの受講期間は4ヶ月です。

未経験でもプログラミングの実力が身につく
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講師たちが優秀
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若い方が就職・転職に有利

2つ目の理由は若い方が就職・転職に有利だからです。

  • 今からDIVE INTO CODEを受講・卒業して転職を迎えたあなた
  • 半年後にDIVE INTO CODEを受講・卒業して転職を迎えたあなた

とでは、前者の方が転職に有利であなた希望する企業へ転職しやすいです。

その理由は

  • 教育係が教育しやすい
  • 気力、体力がある
  • 上司は部下が年下のほうが扱いやすい

などがあります。

本気でIT企業へ転職してプログラマとして活躍したいのであれば今から行動することが1番有利です。

参考サイト

DIVE INTO CODE

DIVE INTO CODE MEDIA

転職は若い方が有利は本当?20代で転職して実感した現実

第四次産業革命スキル習得講座認定制度

DIVE INTO CODEの評判や口コミをまとめてみた!

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